コンクリートは高額です

コンクリートは高額です
外構工事でメインに利用される材料といえば、コンクリートやブロックを想像される方も多いことでしょう。
それほど最近の外構工事では、コンクリートを利用したものが人気が高くなっています。明石市でもコンクリートの人気は高いですね。
強度はもちろんのこと、耐久性にも優れているため、外構工事では外せない材料だといえるでしょう。
ただし、その分だけ費用が割高になってしまいます。かといって、費用を安く抑えるためにコンクリートを利用しないと、やはり見栄えのわるい出来上がりになってしまいます。
耐久性や強度が必要な部分には二次製品を利用することで、費用を削減することができます。二次製品はすでに工場で製造されている既製品になるため、一から作り上げるよりも、ずっと安く仕上げられるんですね。

神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

ガーデニングの楽しみ

ガーデニングの楽しみ
外構工事を行う際に、ガーデニングを希望されるお客さまが増えてきました。明石市でもご依頼が多くなっています。
ガーデニングはイギリス発祥とされており、もともとは一般家庭で庭を楽しむために始められた園芸になります。
現在では日本の家庭でも多く取り入れられており、さまざまなガーデニングを楽しまれています。
日本から古来ある庭園では、人が植栽に手を加え、その美しさを表現していました。一方、ガーデニングは自然のままの形で育てることで、演出を行っています。
ガーデニングは鑑賞する楽しみだけでなく、自分で育て上げることができるのが、最大の魅力と言えるのではないでしょうか。
神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

門柱を付けるかどうか

門柱を付けるかどうか

インターホンを付けるなら、どちらに付けたらいいのだろう・・
玄関に付けるか・・それとも門柱を立てて付けるか・・
玄関の横に付けると、来客だけでなくセールスの人たちも玄関まで来てしまうので嫌だという方も多いようです。
でも門柱を立てると費用がかさんでしまう・・
そんなときにはまず神戸で外構工事をしている業者に見積もりを出してもらいましょう。
外構のための費用はできるだけ切り詰めたいと考えてしまうのですが、でも最初にケチな発想をして、後から工事をしようと思うと余計に大変です。
できれば、心が門柱の方に傾いているなら、少々費用がかかっても一発でやってしまった方が良いかもしれません。
神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

庭の植物の手入れ、お庭をきれいに保つためには


庭の植物の手入れ
外構工事の中でも依頼の多い場所として、お庭があります。最近ではガーデニングにこだわるご家庭も多いため、かなり力を入れて工事を依頼してくるお客さまも多くなりました。
加古川市でもそういったお客さまは増えていますが、気をつけなくてはならないのが、工事後の植栽についてです。
工事で植えた植物などは十分に育っていないため、十分なケアが必要になります。また、土質が変化したことによって、植物が弱っているため、マメな水やりなどが必要です。
ただ単に水をやればいいというものでもありません。季節や土質によっても、水やりの回数や水の量を調整しなくてはならないので、ある程度の知識は身につけておきましょう。

お庭をきれいに保つためには
加古川市のお客さまに、お庭の外構工事を請けることがありますが、工事が終わったあとの植物に関してのアフターケアを聞かれることも多くあります。
以前、お庭でガーデニングを行っていたけど、全部枯れてしまったというお話をよく耳にします。多くの場合、外構工事が終わって、1年もたたない間に全滅してしまったなどというケースです。
ほとんどの場合、水やりをしすぎた、または水やりが足らなかったということが多いようです。
水やりは季節によって、水を与える量の調整などが必要です。夏場の暑い盛りに直接葉や茎に水をかけてしまうと、日焼けしてしまい、ダメになってしまうこともあります。夏場に水をあげる場合は、朝夕の涼しい時間帯がおすすめです。
神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

忘れがちになってしまう外構工事

忘れがちになってしまう外構工事
マイホームを建てる場合、最近ではインテリアからエクステリアまで全てオプションで込みになっているおうちが販売されることも多くなりました。
建売の場合はもちろん、注文住宅の場合でも、オプション費用をつけることによって、外構工事を行ってくれるというものです。
誰でもマイホームを購入するのは初めてのケースが多いため、外構工事まで考えていなかったというケースが多く、建物のほうばかりにローンなどの気がいってしまい、つい外構工事は後回しになったり、住宅メーカーのオプションで済ませてしまうという方が多いようです。
加古川市でマイホームを購入されたお客さまも、外構工事のことはすっかり頭から抜けていて、後付の工事となってしまいました。マイホームを購入するときは、外構工事のことも忘れないようにしましょうね。
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神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

ブロック堀は業者に頼みましょう

ブロック堀は業者に頼みましょう
エクステリアの外構工事で、多く質問を受けるのがフェンス部分になります。
さまざまな材質や素材のものを選べるため、どういったものを選ぶのが良いか分からなくなってくるといったお客さまが多いようですね。
中でもブロック堀は、外部からの目線を避けることができるため、プライバシーを守れることや、その耐久性の高さから人気が高くあるようです。
加古川市でもブロック堀を利用した外構工事を依頼されることがありますが、お客さまからDIYで簡単に作ることはできないの?といった質問もされます。
ブロック堀は建築基準法でさまざまな決まりがあるので、一般の方がDIYなどで手軽に工事するのはやめておいたほうがいいでしょう。
神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

門扉の開く方向 フェンスの高さ

門扉の開く方向
加古川市から門扉のリフォームの外構工事をご相談いただいたお客さまから、門扉を設置する際に、どういった点に注意すればよいのか尋ねられました。
最近の住宅でよく見られる傾向ですが、庭を広くしたいがために、門扉を道路ぎりぎりに設計するといったことがあります。
気を付けなければならないのが、道路ぎりぎりで門扉を設置してしまうと、道路に出た瞬間、歩行者や自転車、または自動車などと接触しそうになってしまうといったデメリット点があります。
また、最近では敷地ぎりぎりまで建物を建築するケースが多いので、門扉を外側に開く家も出てきました。門扉は内開きが基本になるので、できれば玄関まで余裕を持って建築するようにしましょう。

フェンスの高さ
加古川市のお客さまから、門扉をリフォームすると同時に、フェンスの外構工事もご依頼を受けました。
門扉のリフォームをする場合、同時にフェンスのやり替えを検討されるお客さまも少なくありません。
フェンスを設置する際に、外部から建物が見えないように、フェンスを高めにしたがるお客さまも多いですが、アルミフェンスのように開放的なものならまだしも、レンガなどを積み上げたものになると、地震がおきたときの耐震性なども考慮しなくてはならなくなります。
また、外部からの目線を隠せるということは、もしも外から侵入してくる人物がいた場合、逆に目隠しになってしまうこともありますので、フェンスの高さはよく考えてから決めたほうが良いですね。
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神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

センスの見せ所?

センスの見せ所?
加古川のお客さまから、門扉が古くなってきたので、新たな門扉へとリフォームができないかといった外構工事の依頼がありました。
門扉はその家の顔ともいえるほど、大切な箇所になります。お客さまがいらしたときに一番最初に目にとめる外観部分になるため、外構工事の代表的な工事と言えるでしょう。
おうちのセンスが問われる外構部分になるため、ただおしゃれな門扉を選べば良いのではなく、おうち全体のコーディネートを考えた上で扉を選ばなくてはなりません。
フェンスがある場合は、フェンスとの一体感が生まれるよう、素材や材質などを選択するのが良いですね。見た目だけでなく、機能性も考えて選ぶと、尚良いでしょう。
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神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当、長井でした。

どこまでが外構?

どこまでが外構?
加古川市のお客さまから外構工事についての問い合わせをいただきました。
お客さまの問い合わせの中で多いのが、どこからどこまでが外構工事となるのかといった点です。
玄関周りだと住宅メーカーに頼めば良いのか、それとも外構工事に依頼すれば良いのか迷ってしまうようです。
外構工事は基本的に屋外部分全体を意味します。エクステリアとも呼ばれていますが、庭や門扉、堀やフェンス、門から玄関までのアプローチなどといったように、屋外の工作物まで全てが含まれた工事となります。
この部分は外構工事になるのだろうか、それとも内装工事になるのだろうかと迷ったら、とりあえずは問い合わせをしてみてくださいね。
神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当、長井でした。

賢い外構工事の頼み方

賢い外構工事の頼み方
明石市で外構工事のご相談がありました。以前、当社で外構工事をご依頼くださいましたお客さまからの紹介でした。
お客さまがおっしゃるには、外構工事業者というのは、何だかよく分からない部分があって、説明されても専門用語だらけになり、わけが分からないとおっしゃってました。
そういった場合は、迷わず何社からも見積もりをとれば良いとアドバイスをいたしました。
外構工事は決して安い買い物ではありません。そのため、自分が納得できる業者を探し、納得できる費用で工事をしなくては、何かあった場合、その後に何年も後悔することになってしまいます。
相見積をすることで、見積もり明細の見方なども分かってくることもありますので、迷ったときは相見積をとってみましょう。
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神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当、長井でした。

本格的なガーデニングを望むのなら

本格的なガーデニングを望むのなら
外構工事って、めったに頼むことがないので、どこに相談すれば良いか分からないものですよね。明石市で依頼を受けたお客さまからも、よくそういった声を聞きます。
特に新築で住宅を建てる場合、外構工事までもが住宅を建てる際に、セットになっていると思われているお客さまもいらっしゃるようです。
住宅メーカーの場合、エクステリアに関してはオプションになるため、下請けの外注に依頼することが多く、その内容も、あまり細やかなものではありません。
昨今ではガーデニングにこだわるお客さまも増えていますが、長期的に使用できるガーデニングを作りたいと思うのなら、やはりエクステリア業者に一度相談してみてはいかがでしょう。
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神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

駐車可能な台数を増やしたい

駐車可能な台数を増やしたい
以前と比べると最近は、自家用車は一家に1台ではなく、家族の人数分所有するようになってきています。

そのため、車が2台以上停められるガレージを造りたい。と、いったような外構工事の相談を受けることがあります。両親と子供で3台になりますし、兄弟がいればまたそれ以上必要になってきます。

近隣で駐車場を借りても良いのかもしれませんが、やはり家のすぐそばに車が置いてある方が安心できるということですね。

実際に明石市内で外構工事をする際にも、よく車を2台以上停めている家を見かけたりします。以前と比べるとやはり多くなってきています。
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3台以上の車を停めるとなると、1カ所にまとめて停められるかどうか、また、2個所以上に分けて停めるかなど、家の外観も考えながら決める必要があります。
神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

レンガを使用した場合のコストについて

レンガを使用した場合のコストについて
最近の外構工事は、レンガを使用したものが人気となっているのですが、先日、明石市にお住まいの方から問い合わせがありました。

仕上げでレンガを使用する場合は、やはりコストはそれなりにかかりますか?と、いった内容のものです。

もちろん、コンクリートのみの工事に比べると、レンガの材料費がかかるため、高くなってしまいます。

ですが、レンガの特性として耐久性の高さがあります。もちろん、メンテナンスも必要になりますが、それほど面倒なものではありません。umeda4_20160207091103bf4.jpg


これを考えてみるとどうでしょうか。レンガの費用分はコスト高になりますが、耐用年数を考えると、実はそれほど高くなる訳ではないのです。

ですから、初期にいくらかかるだけを考えるのではなく、数年先まで考えて検討するのがよいかもしれませんね。
神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

家族構成の変化に合わせた外構工事

家族構成の変化に合わせた外構工事
家族構成が変わると、住宅のリフォームを考えることがあります。

これは、その時々に合わせて住の環境を変えていくということなのですが、これは外構工事にも同じことが言えるのではないでしょうか。

お子さんが産まれた場合のことをちょっと考えてみましょう。

明石市内には公園がいくつもありますが、住んでいる場所によっては、簡単に利用できる人たちばかりではありません。
子供を遊ばせるには、目の届くすぐ近くの場所のほうがいいですよね。

そういった場合、外構工事をすることで、庭を芝生にしたりウッドデッキにすることで子供の遊びやすい環境を作ることができるのです。もちろん、外壁などでプライバシーを守ることもできます。

子供の思い出に残る時間のための外構リフォームもいいものではないでしょうか。
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神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

温かみのあるデザイン

温かみのあるデザイン
最近の外構工事での人気となっている素材にレンガがあります。

レンガの場合、その色合いや風合いは安心感というか、どこかホッとさせるくれるものがあります。温かみというのでしょうか。

同じレンガを組み合わせても微妙な色合いの違いなどから、独特の雰囲気にもなりますし、異なるレンガを組み合わせて個性を引き出すこともできるのです。

実際の施工例としては、明石市のお客さまでアンティークレンガを使用した工事がありました。欧風の邸宅なのですが、アンティークレンガがとてもいい感じで、見事に調和しています。

レンガの中でも最近はこのアンティークレンガが人気のようです。風合いが独特のものになっています。
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色を考えてみよう
最近の外構工事の素材で人気となっているものにレンガがあります。とくにアンティークレンガが人気となっているようです。

先日、明石市のお客さまとの打ち合わせで話題になったのが、レンガの色についてです。

レンガにもさまざまなブランドのものがあり、さまざまな色の製品が発売されています。

レンガでの施工の場合、同色で揃えるのもよいのですが、異なる色を組み合わせて、いかにオリジナリティを打ち出すかというのも楽しみのひとつとなります。

何年もずっと付き合っていくものになる訳ですから、ここでしっかりとこだわって納得のいくものにしておいた方がよいのかもしれません。飽きのこないデザインにすることも大切かもしれませんね。神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

どんなデザインのものが人気なのか?

どんなデザインのものが人気なのか?
外構工事に関して、さまざまな相談を受けるのですが、その中でデザインについての相談をよく受けることがあります。
「おしゃれな感じにしたい」とか、「どんなデザインが人気なのか」といったところです。

やはり、外構工事において外観は大切な要素の一つです。自分好みのデザインでありながら、あまり浮き過ぎないといったものが人気のようですね。

外構工事の場合は、どんなデザインにも対応でき、自由度は高いと言えます。そのため、デザインを決めるのが大変ということになります。

先日、工事の完了した明石市のお客さまの場合は、コンクリートをベースにワンポイントでレンガを使用しています。このレンガが最近の人気となっています。

レンガにもさまざまなものがあるので、自分好みのものを探してみましょう。
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神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。

ガレージのシャッターを考える


ガレージのシャッターを考える
明石市のお客さまより、ガレージのシャッターについての相談がありました。

ガレージのシャッターにはさまざまなものがあります。機能はもちろんですが、デザインにもいろいろあります。どういったシャッターにするのかはやはり重要です。

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は玄関などと同じように家の顔であるとも言えます。

機能で考えれば、手動、電動という大きな違いがありますが、それぞれ費用が大きく異なります。また、開閉の仕組みによっては利用できるスペースも異なってきます。これらの中からベストなものを選ばなければなりません。

外構工事を考える際には、デザイン的には家の外観とイメージが合うものをまず考えて、次に機能面。つまり使い勝手を考えるのがよいかもしれません。もちろんコスト面も重要ですね。
神戸市西区から外構工事どっとこむ、ガーデンアサミ、プラン担当長井でした。
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